【TH10】2018年7月 – 全壊対策した対戦用配置ベスト5

TH10

タウンホール10の対戦用配置を5つ一気に紹介します。どれもユニークで参考になるものばかりです。

プラン練りが難し変則型の全壊対策陣

まずは1つ目はこちら
プラン練りが難し変則型の全壊対策陣

タウンホールを中心に配置し、その手前に施設を置かない長い通路を作っています。ユニットが分散しそうな配置です。

空対策強めの全壊対策陣

2つ目の配置はこちら
空対策強めの全壊対策陣

タウンホールを外に出した全壊対策配置です。アチャクイとクラン城を中心に、4本の対空砲を外目に配置しています。区画内はほぼ防衛施設なのでラヴァルのルート取りが難しそうです。

ラヴァル

通称LavaLoon。ラヴァハウンドとエアバルーンを用いた空攻めの全壊戦術。掃除役にガーゴイルを加えるのでラヴァルガゴとも言われる。ラヴァハウンドが使えるようになるTH9以降の戦術。

かなり空対策を意識した全壊対策陣

3本目はこちら
かなり空対策を意識した全壊対策陣

こちらもタウンホールを外に出した全壊対策陣です。対空砲直線型でラヴァルが非常に回し難くなっています。いかにもテスラ森が生えてそうな12時の区画は何も入っていません。初見攻めは騙されそうですね。

バランスの良く配置した防衛施設

4本目はこちら
バランスの良く配置した防衛施設

クロスボウやITなど攻撃力のある防衛施設を中心部付近にバランス良く配置しています。火力の高い地帯が広いのでゴリ押し戦術では通用しない配置です。

初見の防衛率が高そうな全壊対策陣

5本目はこちら
初見の防衛率が高そうな全壊対策陣

4本目と似た発想の配置ですが9時~12時のホーミング対空爆弾がエグいです。アチャクイの反対側なので空攻めできたら引っかかりそうですね。(但し初見のみ)

ユニークな配置ばかりだったので5本一気に紹介しました。参考になればと思います。